ひがし高知

ごめん・なはり線の旅⑦(田野駅~奈半利駅)

日本最後のローカル新線をオープンデッキ車両で巡るプチ旅の第七弾。列車はいよいよ終点までやって来ました。マスコミが普段取り上げることがない驚きの話や、地元の方でも詳しくは知らないエピソードの他、お薦めのソウルフードなども紹介しています。
ひがし高知

ごめん・なはり線の旅⑤(球場前駅~安芸駅)

日本最後のローカル新線「ごめん・なはり線」をオープンデッキ車両で巡るプチ旅の第五弾。県東部において、旅のルート最大の「安芸市」の町中を抜けて行きます。県東部の中核都市は、周辺に見所がいっぱい。ご当地グルメを食しながら町の魅力をご紹介します。
ひがし高知

ごめん・なはり線の旅①(ダイジェスト)

今回の舞台は、県中央部と東部の間を結ぶローカル線、土佐くろしお鉄道の「ごめん・なはり線」です。同線は、42.7kmの全21駅を80分余りで結んでいます。オープンデッキ車両に乗り、田園地帯や土佐湾沿岸を走る高架鉄道ならではの絶景をご紹介します。
室戸市

今年限りの復活! 鯨舟競漕大会(室戸市)

2023年9月中旬、捕鯨の町の漁港で夏の終わりを告げる祭りが開催されました。目玉は今回限りで復活した鯨舟競漕。久し振りに復活したレースはハプニングが続出。TVニュース等では報じられなかったシーンを盛り込みながら、祭りの一日をご紹介します。
室戸市

今も隆起し続ける ジオパーク(室戸市)

四国の右下でV字型に突出した室戸岬がある室戸市は、50数kmの海岸線全域が「ユネスコ世界ジオパーク」に認定されている。美しい海岸線では、現在も大地が盛り上がり続けている姿を目にすることが出来る。今回は、雄大な自然の姿を中心にご紹介します。
安芸市

初夏の岬めぐり(安芸市:大山岬辺り)

高知県東部地域における最大のまち:安芸市。まちの東部に位置するのが同市唯一の岬となる大山岬である。目前には広大な太平洋と、大きく弧を描く土佐湾の雄大な海岸線を拝むことが出来る。恋人の聖地にも認定されている初夏の大山岬を巡ってみました。
香南市

手結港 可動橋のある港町

海沿いの道を走っていると突然目の間にそびえ立つアスファルトの壁が現れる。巨大なオブジェがある光景には誰もが驚くことだろう。小さな港町にある高知県手結港臨港道路可動橋、別名:手結港可動橋(跳ね橋)である。港町に溶け込むその美しいを紹介します。
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